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  1. 業務自動化ソリューションRPA

業務自動化ソリューションRPA

パソコンによる業務処理を自動化してスピーディーに
手作業の削減・業務効率化。
コスト削減・業務改善。
対応スピードの向上・作業ミスの抑制。
業務見直しのきっかけに。
RPAとは「Robotic Process Automation」の略語で、パソコンで行っている事務作業を自動化できるソフトウェアロボット技術です。
例えば請求書や経費の処理、受発注業務の処理、ExcelやWordに記載された内容の転記、基幹業務システムへのデータ入力、Webサイトからの情報収集やメールの送信など、パソコン上で人が日常的に行なっている定型業務をRPAに置き換えることで、作業時間やコストの削減、業務の品質向上などが可能になります。
RPA国内シェアNo.1ツール
「WinActor®」
WinActorは、Windows端末で操作可能なアプリケーションへの定型化された業務を自動化するロボットです。
ExcelやWord、WEBブラウザ、業務システムまで幅広く対応。プログラミング知識は不要で、操作を規定するシナリオも容易に作成できます。
システムを改修することなく、入力ミスをなくし、業務を効率化します。

業務効率化・人員最適化・コスト削減などでお困りごとがあれば、
ご相談ください。
デスクワークの無駄を最適化する手段を提案させていただきます。
01
ヒアリング
まず導入する背景を整理し、課題を抽出します。抽出した課題から目的を設定します。
02
自動化対象となる
業務の洗い出し
業務プロセスを分析して、自動化の対象とする業務を洗い出します。定期的に発生し、手順化でき、所定の判断基準がある業務が向いています。
03
トライアル
洗い出した特定の業務で実際にRPAを稼働させて、試験運用を行っていきます。効果の検証と合わせてRPAへの理解を深めていただきます。
04
効果検証と
課題検証
トライアル結果を確認し、自動化による業務の効率化や作業時間の短縮が見込めるか検証します。本格導入を見据えて、運用に関係する課題を解消していきます。
05
本格導入
必要な環境を整えて、RPAの運用を開始します。業務の効率化や生産性の向上が実現できているか、定期的にチェックしていく必要があります。
06
運用および
保守
RPAの運用開始はゴールではありません。継続的に運用していくためには、定期的なメンテナンスが必要です。アフターサポートも柔軟に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
普段の業務に課題をお持ちの企業様へ
「負荷のかかっているルーティーンワークを効率化したい」「DXを実現したいが何から始めていいかわからない」そんな課題をお持ちの企業様は、まずRPAツールの導入をご検討されてはいかがでしょうか?
私たちの提供するRPAツール「WinActor」は、NTTグループで研究・利用を続けている国内シェアNo.1のソフトウェア型ロボット。導入から運用、アフターサポートまで一括でご提供します。

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